2011年3月31日木曜日
2011年3月27日日曜日
3/25金曜 カレーのショートパスタ
日曜の「食い放題」用のカレーを、ちょいと拝借。
「食い放題カレー」は当店での「ライブ」名物。できれば「食い物屋」と思いたい当店で、ライブで良くある「ワンドリンク付き」は気が利かないだろうと思い始めた。今では結構好評をいただいている。
今回は「ひき肉カレー」。
だいたい、その時期「ある材料」で作られる。つまり、たまたま「ひき肉「があったと言うだけ。
今回は「香辛料」に重点を置いてます。
とは言っても、まずはそこらにあるのを、メクラメッポウ入れて、後から「補正」。まあ、まずまずの仕上がりとなってます。
けど、実は「当店風カレー」には「これとこれ」と言う香辛料がありまして、まあ2種類なんですが、「これら」を入れると、そもそものカレーがインスタントでも、何の肉でも、だいたい「当店風カレー」になります。そんなに難しい物でもないですけどね。
ちなみに言っておきますが、当店のカレーはインスタントじゃないよ!
「食い放題カレー」の時にぁ、たまに補正で気付かない程度に使う事もあるけどね。
「食い放題カレー」は当店での「ライブ」名物。できれば「食い物屋」と思いたい当店で、ライブで良くある「ワンドリンク付き」は気が利かないだろうと思い始めた。今では結構好評をいただいている。
今回は「ひき肉カレー」。
だいたい、その時期「ある材料」で作られる。つまり、たまたま「ひき肉「があったと言うだけ。
今回は「香辛料」に重点を置いてます。
とは言っても、まずはそこらにあるのを、メクラメッポウ入れて、後から「補正」。まあ、まずまずの仕上がりとなってます。
けど、実は「当店風カレー」には「これとこれ」と言う香辛料がありまして、まあ2種類なんですが、「これら」を入れると、そもそものカレーがインスタントでも、何の肉でも、だいたい「当店風カレー」になります。そんなに難しい物でもないですけどね。
ちなみに言っておきますが、当店のカレーはインスタントじゃないよ!
「食い放題カレー」の時にぁ、たまに補正で気付かない程度に使う事もあるけどね。
2011年3月25日金曜日
3/24木曜 チキンの三升漬け丼
某80歳強の年寄りが、「これを作らなきゃ。死んじゃいられない。」と張り切っている「三升漬け」を使っています。何せ「青唐辛子」は自分で育てているんだから、その面倒を見るだけで半年は忙しい。「死んじゃいられない。」
私の母はもうボロボロです。身体もガタ来ているし、ボケも始まっている。一人じゃ歩く事も出来ない。口は達者で苦労してますが。
一つ歳上の嫁の母は、もうピンピンしています。冬の雪かきもなんのその。図書館に行って本も借りて来ちゃいます。嫁の一人息子、つまり彼女の孫26歳と、嫁の実家で二人暮らしで、孫の食事やら、洗濯物やらの面倒を見ています。やらなきゃいけない事山積み。
年寄りは「やる事」ないとダメみたいですね。「やらなきゃ!」って気持ちが大事みたい。
私50歳になりましたが、我々位の年齢から「やらなきゃ」いけない事山積みにしとかなきゃ、何十年後には底を付いちゃう。
2011年3月23日水曜日
3/22火曜 親子丼
当家の「親子丼」はバターが入る。
一番に玉ねぎをバターで炒めて、甘味を出しつつ、バターの香り、味を「親子丼」に加える。しょう油味の「親子丼」に、鶏だしに加えて「コク」が生まれる。しょう油と乳製品の相性の良さにも期待できる。
ところで、今回は「三ツ葉」が「一ぱ」入っている。 「一ぱ」と言えば「色合い」とか「青味」と言う量ではない。写真を見ていただくと分かるが、結構な量になっている。
当方「野菜好き」だし、「三ツ葉」のお浸しも時に食う。「三ツ葉」を食う「親子丼」があっても良いはず。
こういう風に常識的なバランスを無視して、自分の好きな様にアレンジ出来るのも、自分自身で作る「賄い」ならでは。
常識は疑ってかかる方が楽しいし。
一番に玉ねぎをバターで炒めて、甘味を出しつつ、バターの香り、味を「親子丼」に加える。しょう油味の「親子丼」に、鶏だしに加えて「コク」が生まれる。しょう油と乳製品の相性の良さにも期待できる。
ところで、今回は「三ツ葉」が「一ぱ」入っている。 「一ぱ」と言えば「色合い」とか「青味」と言う量ではない。写真を見ていただくと分かるが、結構な量になっている。
当方「野菜好き」だし、「三ツ葉」のお浸しも時に食う。「三ツ葉」を食う「親子丼」があっても良いはず。
こういう風に常識的なバランスを無視して、自分の好きな様にアレンジ出来るのも、自分自身で作る「賄い」ならでは。
常識は疑ってかかる方が楽しいし。
3/21月曜 ちからそば
正月の餅の残りが、店の炭水化物入れの箱から出てきた。
賞味期限を横目で「チラ」見すると、4月ナンチャラ日になっている。「今年も、もう四分の一が終わる。」と思いつつ、「4月は結構もうすぐじゃん!」とも思う。
別に賞味期限何て物に左右はされはしないが、まるで「仕事」をせっつかれているようで、気分は良くはない。
「雑煮」って気分でもないので、夫婦二人で、餅が二個ずつに、スーパーの「茹でそば」一袋の「ちからそば」となった。「量」がだんだん年寄りじみてきた。
ところで「賞味期限」てのは何なんだろう。自分で自分の口にする物の安全性を、確かめる術を持たない、確認する事ができない人のために、親切丁寧なメーカー側の配慮なんだろうか。「いざ有事」の時のための「カモフラージユ」なのは間違いない。
ひょつとしたら、今の「添加物まみれ」の食い物は、伝統的な「食品の安全を手に入れる術」では「食品の安全」は図れなくなっていて、厳重かつ科学的に管理された「食べても安全」な期間を提示しなければ、「ヤバい」からかも知れない。
そのうち「賞味期限」がくると、真空パックの中の「ロースハム」は、自動的に消滅するかも知れない。
賞味期限を横目で「チラ」見すると、4月ナンチャラ日になっている。「今年も、もう四分の一が終わる。」と思いつつ、「4月は結構もうすぐじゃん!」とも思う。
別に賞味期限何て物に左右はされはしないが、まるで「仕事」をせっつかれているようで、気分は良くはない。
「雑煮」って気分でもないので、夫婦二人で、餅が二個ずつに、スーパーの「茹でそば」一袋の「ちからそば」となった。「量」がだんだん年寄りじみてきた。
ところで「賞味期限」てのは何なんだろう。自分で自分の口にする物の安全性を、確かめる術を持たない、確認する事ができない人のために、親切丁寧なメーカー側の配慮なんだろうか。「いざ有事」の時のための「カモフラージユ」なのは間違いない。
ひょつとしたら、今の「添加物まみれ」の食い物は、伝統的な「食品の安全を手に入れる術」では「食品の安全」は図れなくなっていて、厳重かつ科学的に管理された「食べても安全」な期間を提示しなければ、「ヤバい」からかも知れない。
そのうち「賞味期限」がくると、真空パックの中の「ロースハム」は、自動的に消滅するかも知れない。
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